日本臨床歯周病学会 in Kyoto
6月26・27日、村上院長、歯科衛生士村上、杉原、安福が京都にて
日本臨床歯周病学会 関西支部主催の第28回年次大会に参加しました。
今回の大会は「インターディシプリナリー・アプローチにおける歯周治療の役割」というテーマのもと開催されました。
26日午前中は認定衛生士教育講演(大住祐子先生、塩浦有紀先生、大野幸恵先生)
午後はシンポジウム(南昌宏先生、西村好美先生、貴島佐和子先生)
27日は特別講演「サクセスフル・メインテナンス」〈山本 浩正先生〉
などのプログラムに参加し、歯科衛生士村上は認定衛生士教育講演の座長を務めました。
歯科医師、歯科衛生士だけでなく、歯科技工士の先生の講演も聴くことができ、とても勉強になりました。

